2018年12月10日 (月)

ベガルタ/【天皇杯決勝戦】届かず

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惜しかったと言われると違うと思う。
もったいなかったが一番しっくりくる表現か。

力の差は感じた。
浦和は宇賀神のスーパーボレーで先制した後は、余裕を持って対応していたように見えた。

浦和サポーターの圧力も凄かった。
試合終了間際の浦和サポの、2段階ぐらい声量の上がった応援の声はとんでもなかった。

それでもひるまなかった。
かつてなら名前負けしていたと思う。その迫力に圧倒されてたかもしれない。
やり返した。相手が2段階声量が上がるなら、こちらも負けじと声量を上げた。
少なくとも仙台サポーターは、浦和レッズ相手にも引かず、絶対に勝つと信じてあの場に立っていた。

シーズン中に何回も見た、つながらないパス交換も、相手守備を崩せないボール回しも、通らないロングボールも、今日なら何とかなるのではないかと思って声を張り上げたが、残念ながら最後まで届かなかった。

ベガルタ仙台、第98回サッカー天皇杯、準優勝。

結果だけ見れば立派だが、個人的には、現状のチームレベル、運営規模では、この辺りがうまくハマっても到達できる上限ではないかと感じてしまった。
あれをしたい、これをしたいと思っても、やはり何をするにもお金は必要。
J1最下位レベル、増えたと言っても27億の売り上げ規模では、浦和、鹿島、川崎あたりを相手にするには少々厳しい。
等々力で1勝しかして無いよねー、埼スタで勝ったこと無いよねー、では上を目指すためにはダメなんだなと、遅まきながら気が付きました。
 「ベガルタは運営規模のわりにはうまくやってる」
は別にほめ言葉でも何でもない。

来年でJ1に復帰後10年目のシーズン。
ただJ1にいるだけではなく、リーグ戦で2位、ルヴァン杯でベスト4、天皇杯で準優勝と、確かな爪痕は残している。
地方クラブの成功例としては、恐らく1、2番目に紹介されるくらいにはうまく回せていると思う。

ただ、そういうチームであっても、営業の拙さ、ネットの弱さなど、気になることが多く目についたシーズンでもあった。
スタジアムの売店の企画や、無料シャツ配布など過去に無かったことにも挑んでいるが、まだ成果も出ていない。
願わくば、選手の年俸、移籍金だけではなく、営業や現場のほうにも回る分のお金が入る、魅力あふれたチームであってほしいと思った今期の最終試合でした。

絶望もしたが、夢を見ることは出来た。
まずはひと時のお休みを。
チーム、選手、関係者の皆様、そして数多くのサポーターの皆様お疲れさまでした。


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2018年12月 6日 (木)

ベガルタ/【天皇杯準決勝】じゃあ埼玉で

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 「じゃあ、日曜に埼玉で」

サポ仲間との別れ際の一言に、ひどく懐かしい感覚を覚えた。
07年なら「京都で」
08年なら「YAMAHAで」
09年なら「水戸で」

かつてのJ2でのJ1昇格争い時代に、シーズン最後のここ一番で遠征に向かうサポーター同士の別れ際のやり取り。
この時期にこういう会話をするのも久しぶりだなと。

来年J1昇格から10年目のシーズンを迎えるベガルタは、幸いなことにこの数年残留争いにもほとんど混ざることは無く、反対に上位争いに加わることも無い。
なんだか毎年何となく終わってる。そんな感じがしなくもない。

そういった悪い意味での慣れが生じてきた今年に生まれたチャンス。
天皇杯準決勝、勝てば決勝、相手はモンテディオ山形、ユアスタで迎えるみちのくダービー。
鹿島アントラーズがアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を優勝しちゃったため、クラブワールドカップ(CWC)に出場のため、鹿島が残っている天皇杯と日程が被らないようにと、天皇杯の準決勝、決勝が万が一に備えて日程変更。
せっかくの準決勝が平日ナイター、しかも真冬の7度の気温の中で行われるのは、正直もったいなかった。
つか、寒かった。

それでも、不利なシチュエーションの方がかえって行きたくなってしまうサポ心理。
会社を有給、半休、早退、定時ダッシュ、外回りから現場直行など、あの手この手を使って集まった1万6000人を超える観客の皆様。

試合はベガルタが先制し、引き離すも守備の緩さから山形に失点する展開。
シーズン中も2点リードして守備の気が緩んで失点したことあったし、後半は攻められっぱなしで危ない場面も多かったし、正直褒められた試合ではなかった。
事実僕は試合後、ふがいない試合に怒っていた。

でも、試合前に内容よりも結果、どんな形でも勝って決勝に行くという結果が欲しいと言っていたわけで、そういう意味ではその怒りは不要なものだ。
言いたいことはあろうが、まずは選手にお疲れさまと。
サポ仲間には風邪をひくなと。
そして、別れ際の挨拶は、

 「じゃあ、日曜に埼玉で」

決勝戦は12/9日曜ナイター。
天皇杯と言えば、正月元日の国立競技場が夢舞台であったが、今年は埼玉スタジアムで相手は浦和レッズ。
とても不利なシチュエーションだが、平成最後の天皇杯のファイナルに進むことが出来たのは素晴らしいこと。

チャンスは平等には回ってこないが、回ってきたチャンスを射止める可能性なら、どのチームにも平等にある。
J1リーグ戦で勝ったことのない埼スタで、かつて0-7で負けたこともあるチーム相手に勝負を挑む。
僕も今年初のアウェイ遠征に行ってまいります。

 「じゃあ、日曜に埼玉で」

正確には中立地とか言わないの。どう考えても超どアウェイでしょ。


【ハイライト】ベガルタ仙台×モンテディオ山形「第98回 天皇杯 準決勝」


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2018年11月28日 (水)

ベガルタ/【J1第33節】満足かい?

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2018シーズンJ1第33節ホーム最終戦。
チーム関係者、スタッフ、ベガチア、ボランティアの皆様含めて、今シーズンもホームゲームの運営、お疲れさまでした。

ところで、ベガルタの関係者の皆様、納得できるシーズンでしたか?
負け越し続きのホーム戦が、今年は6勝5分6敗で負け越さなくて良かったですか?
満足できましたか?

僕は大いに不満ですが。

このエントリーを書くのにいろいろと試合のデータを調べたけれども、結局のところ印象論なのである。

・J1リーグ戦ホームゲームで4か月半勝ちなし
・W杯中断明けにホームで8失点の歴史的敗戦
・9/15のFC東京戦で勝ち点41に到達も、その後の7試合で勝ち点4しか積めず
・後半戦は残留争い中の名古屋、磐田、長崎、横浜、鳥栖に敗戦
・西村が抜けた後の得点力不足は3か月経つも改善なし
・失点は多くとも修正されない守備
・それでも監督は攻撃のことしか言わない
・得点は少なく失点は多いのに変わらないメンバー
・ゴール前に誰もいないのに上がるクロス
・ボールを持ったらCB→左WB→CB→右WBと振り子のように動くだけのボール

とりあえず10個挙げてみたが、いかがだろうか?

あくまで僕個人の所感だが、昨年の今頃は5レーンが台頭してきており、
 「これを続ければ行けるんじゃないか?」
という空気は確かにあった。

ただ、今年はどうだろう。
これを続けてれば来年は行ける、と思っている層は果たしてどれだけいるのか。
正直なところ、このシーズン終盤にきての閉塞感に、監督の引き出しが空になったかなという印象を受ける。
別に解任推進派と言うわけでもないが、多少なりとも変化がないと不安になるのも事実である。

ところで、良いとこ探しをしないと人の性根が腐るのだそうだ。
現時点でのベガルタでいいところを探してみよう。

・石原さん頑張ってる
・ジャーメインは雑だが積極性を持ち続けてほしい
・椎橋は将来の希望
・シュミットデカい
・いたっちグッズ再販
・リーグ最終戦でイニエスタが見られる
・天皇杯準決勝のチケット買えた
・天皇杯準決勝でみちのくダービーが見られる
・天皇杯準決勝はNHK仙台放送局で大画面PVを予定
・鹿島戦ハイライトのサムネイル


結局のところ、この日の鹿島戦のメインイベントは、天皇杯準決勝のチケット争奪戦と、試合後の打ち上げ兼天皇杯決起集会でございました。

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チーム状態とか采配とか素人なので分からんけど、天皇杯は絶対に山形に勝って決勝に進む。
最終節神戸戦で、良いきっかけを得られればなと思う。

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2018年11月25日 (日)

長文/アニメ/ラブライブサンシャイン Aqours 4th Love Live! 11.18参加ログ/SAILING TO THE SUNSHINE

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 「あの人なんで面白くないと評価したアニメのライブ見に行ってるんだろう」

ラブライブサンシャインの4thライブを観に行った僕が、東京ドームの前から送信したつぶやきである。

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※ 長文(3,000文字超)注意のこと

16年3月にμ'sのファイナルライブを東京ドームで見届けた僕にとって、サンシャインのアニメ1期は、とにかくことあるごとにμ'sの連呼でイライラし、最終回のミュージカルと10番目の演出に怒りを覚え、2期はAqoursが全国優勝したものの、そこに至る努力の過程がほぼ皆無で説明不足、優勝の説得力も感じなかった。

Aqoursのライブ開催の情報は入ってくるものの、特に興味もなく、行く気は微塵も起きなかった。
アニメに良い印象を持っていないのだから、ライブに行こうと言う気にならないのは当然である。

それがいつだったか、外国人が訪日する番組を見ていた時のこと。
ラブライブサンシャインを見てAqoursが好きになり、静岡県沼津市まで来ていた外国の方がいらした。
 「あれにハマって日本まで来るのか」
正直驚いた。
だがそれをきっかけにいろいろ調べていくと、ラブライブはサンシャインからハマった層がすでに一定数おり、さらにμ'sは知らない、見たことがないと言う人たちもわりといた。

μ'sのファイナルライブから2年ちょっとで、そこまで世間は動いているのかと、刻の流れの残酷さを感じるとともに、
 「もしかして僕の見る目が無いのかも」
と言う気がだんだんしてきた。

だいたいにして、Aqoursの曲はわりと好きだし、アニメーションダンスPVは世界最高基準と思うし、そもそもアニメ2期のOPはそのスゴさに唖然として、本編を見る前に何回も見返したほどだ。
でも肝心のアニメ本編がなじめない。再放送もしていたが見る気は起きなかった。

そんな状態が続いていたが、今年6月のTBSテレビCDTV内での映像に衝撃を受ける。
 「なんかすごいレベルの高いことをやってる…」
ラブライブシリーズ独特の、アニメーションと声優ユニットのシンクロダンスが、とてつもなく高いレベルに昇華されていた。



それを見た僕は、友人と酒を飲みながらこんな会話をした。

 「こないだAqoursが生放送でライブしてたけどスゴかったよ」
 「じゃあキミ、東京ドームに行けばいいじゃん」

ドーム? ビッグエッグ?
そうか、11月に東京ドームでライブがあるんだった。
でもどうせ高いBD買わないといけないんでしょ? 2日目は1,400円のCDに先行応募券ついてるんだ、1枚だけ買って応募してみるか、でもμ'sの時もファイナルは外したし、当たるわけないよなぁ。

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なぜ当たる?

まあこうなった以上はしょうがない。
お金も払ってしまったし、行く覚悟を決めるしかない。しかしなんか乗り切れない。気持ちがノッてこない。

そんなとき、NHK-FMラジオの三昧シリーズで「今日は一日“ラブライブ!”三昧」が9時間生放送された。

http://www6.nhk.or.jp/anime/topics/detail.html?i=5134

μ'sの高坂穂乃果役の新田恵海さんと、Aqoursの高海千歌役の伊波杏樹さんがメインパーソナリティーを努め、さらにメンバーがゲスト出演して当時や今を語る、まさにラブライブ三昧な9時間。

えみつんとあんちゃんの関係や、Aqoursメンバーにドームへ向けての意気込みを聞きまくり、μ'sとAqoursのメンバー同士の交流もあり、僕自身は初めて聞くエピソードも多数で、面白くてしょうがなかった9時間の生放送。
何よりAqoursメンバーが、μ'sを心の底から尊敬してるのがラジオからビッシビシと伝わってきた。
えみつんとあんちゃんをはじめとしたAqoursメンバーとの会話が尊い。今風に言うとエモい。
この番組を聞きながら、僕は自身の中にある何かのわだかまりのような巨大な氷塊がなくなる感覚を覚えた。
正直ながら、それまでサンシャインとAqoursに持っていた勝手なイメージは、

ラブライブと言うすでに売れている作品に乗っかってる感じ。
「10人目のメンバー」や「みんなで叶える物語」と言う、μ'sコンセプトの流用または強奪。

だった。

しかしながら、ラブライブが売れてるから次も同じ名前で売れるだろう、と言う感覚でやっていたら、間違いなくサンシャインもAqoursも消えていた。ラブライブと言う名前に驕ることなくAqoursのメンバーは努力を積み重ね、無茶なことにも挑戦し続け、ファンの支持を得てきた。
多分、Aqoursの皆さんには「この程度でいいや」と言う感覚は無い。μ'sの東京ドームライブを現地で見届けた彼女たちは、そのスゴさを体感し、絶望とともにすべてをやりきる、出し切る覚悟を決めたのだと思う。

10人目のメンバーに関して、アニメのあの演出は本当に当時許しがたかったが、みんなで叶える物語と同様に、メンバーとファンが一体となって作り上げるストーリーが「ラブライブ」全体像の基本コンセプト、概念となるのであれば、それは強奪ではなく、むしろ「引き継がれる想い」であると解釈すべきなのだろう。

強引かもしれない。
都合のいい解釈かもしれない。
ライブはアニメが盛り上がってこそと言う僕自身の信念に反するかもしれない。

でも大事なことは、自分自身が納得できるかどうか、である。
少なくとも僕は、このラブライブ三昧を聞くことで、上記の考えに至った。
そして、Aqoursの東京ドームライブに向けてのスイッチが、この日完全に入った。

ただドームに身体が向かうだけではない。心も一緒にドームに向かうのだ。
それをひっぱりだしたのは、Aqoursの皆さんの日ごろの努力、鍛錬の賜物。
今までの活動が心に響いたからこそ、僕は東京ドームに向かうのだ。

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ラブライブサンシャインの、Aqoursの基本コンセプトである「0から1へ」。
当初興味がなかった、0だったはずの僕が、1となって東京ドームに向かう。もしかしたらこれこそが、この物語のテーマに即した行動なのかもしれない。

※ ラブライブレードを構えるきめん(イメージ)
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残念ながら、曲もコールも不完全な僕では、当日は完全に1になれていなかったかもしれないが、ものすごく、とんでもなく楽しくて、声出して、笑って、飛び跳ねた、素晴らしい、本当に素晴らしい東京ドームライブでした。

てか、こんな僕がさ、東京ドームのアリーナのだいたいこの辺りにいたのよ。

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センターステージ目の前のフェンス横。
視界を遮るものが何もない状態。
1曲目はセンターステージから始まり、一番のお目当てだった「Awaken the power」もセンターだし、巨大なAqours Ship は目の前を通り過ぎて行ったよ。めっちゃ手を振ったよ。

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人生でもう二度とこんな良席に当たることは無いだろう。
そりゃあ、テンション高まって、ライブ後も高揚感に浸りますわ。

仙台のファンミは行かないし、5thライブに行くかどうかも現時点では分からないけれども、この日の高揚感を胸に「1」になれるよう、まずは書き取りから始めます。

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Aqoursの皆さん、4thライブ東京ドーム、素晴らしいステージをありがとうございました。


蛇足:
今年になってから目の視界が欠ける緑内障になったり、足底筋膜炎(そくていきんまくえん)と言う足底の内部に炎症を起こして歩くときに痛みがあったりと、体力の低下、肥満、運動不足以外に、徐々に身体機能が弱まっていくことに恐怖を感じましてね。
目が見えなくなる、耳が聞こえなくなる、物の味が分からなくなるとか、将来自分にそう言うことが起こるとか想像もしてなくて。

で、もしそうなったときに物事を楽しむことが出来なくなるよなーって。
だからちょっとでも楽しそうだと思ったことには、悔いを残さないように積極的に参加しようと思ったりして、それに後押しされたってのもあります。

白髪まじりのおっさんが、10代20代がお客さんの大半のライブにいるのは邪魔かもしれんが、まあそのうち行きたくても行けなくなるのでね。


     

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2018年10月31日 (水)

アニメ/2018夏アニメ私的感想とランク付

秋アニメがすごい勢いでHDDの容量を減らす今日この頃。


~Sランク~

なし


~Aランク~

なし


~Bランク-~

・ハイスコアガール

OPの歌がすごい苦手。曲調も声も苦手。
原作はすごい好きなのだが、アニメはなんか馴染めなかった。ゲーム映像の取り込みとかミカドの強豪プレイヤーの協力とか、燃えるものは多いのだが。
ストーリーがブツ切れなのは残念だけど、配信で最後までやってくれそうなのはうれしい。

年代的に僕らの5個くらい下、1980年生まれがどストライクなのかな。川崎駅前のゲーセンの多さに、もはやあの時代もサザエさんやちびまる子ちゃん同様に、歴史上の昔あった出来事になりつつあるのだなと寂しくなる。ハルオのあの全生命力をゲームに注ぎ込む情熱が当時の僕にはなかったなぁ。
あと、ウェスタンドリーム設置店多し。


~Cランク+~

・進撃の巨人 Season3

ちょっと評価が難しい。久しぶりに立体起動のワクワク感が感じられる回があったのだが、基本的には1クールずっと政治と巨人に関する会話しかない。原作はこの辺で読むのが止まっているので、補完のつもりで見たけど余計にモヤモヤした。
映像表現的に+にしたけど、全体のストーリーとしては呑み込めず微妙。


~Cランク-~

・はねバド!

バドミントン部の話で、学校の先輩が病んでるのかと思ったが、主人公が幼少時のトラウマで一番病んでたし、友人知人も身勝手なことばかり言ってて、終始空気が悪かった。決勝戦で「主人公負けろ」って思ったの初めてかも。
んでも、試合中の描写はものすごくいいんですよ。バドミントンの迫力ある攻防が力強く描かれてて、ちょっとシナリオが違えばブームが来たかもってくらい。もったいない。


~Dランク以下~

なし


~切り捨て御免~

・ハッピーシュガーライフ(4話くらい)
・邪神ちゃんドロップキック(3話くらい)

ハッピーは魔法のない最近の魔法少女物のよう。病んだ女子高生がイカレた行動してるんだが、原作完結してないし半端なところで終わりそうなので切った。

邪神ちゃんは元々見る予定になかったが、前期からの流れで自動で録画、マイミクさんがお勧めしてたので見てみたが、僕は無理。撲殺天使ドクロちゃんの現代版と言うところ。1話の人肉(悪魔肉?)描写が無理だった。気持ち悪い。

夏は谷間でしたな。秋が今のところ面白いの多くて困ります

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2018年10月14日 (日)

メモ/日常/感伝祭2018(陸前小野にて

この週末に、宮城県石巻市の石ノ森漫画館を中心としたイベント
 「感伝祭2018」
と言うのがありまして。
http://www.mangattan.jp/manga/18kandensai/

石巻や近くの陸前小野駅に、著名な声優さんなどが集まり、トークショーやイベントを行うと言うもの。
興味はあるものの人混み苦手なので、と思っていたら、平野文さんが13-14日の両日とも陸前小野駅にいらっしゃるとのこと。

まあ、僕らの年代に知らない人はいない、ラムちゃんとかラムちゃんとかラムちゃんとか、平成教育委員会の出題だったり生徒会役員共のOGだったりファルコムのイースIIサウンドコレクションで歌うたってる方ですね。
きめんの中の憧れ、レジェンド、ヒロイン、マドンナなお方ですわ。

と言うことで、石巻の混雑をしり目に、仙石線の陸前小野駅まで行ってきました。

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地元民なら「おのくん」て聞いたことあるかもですが、震災後に東松島の仮設住宅で生まれたキャラクターですね。
http://socialimagine.wixsite.com/onokun
元々、何年も前からこちらの購入もしたいと思っていたので、渡りに船。

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んで用事があって、現地ついたのは夕方近かったんですが、平野文さんが普通にその場にいらっしゃるんですね。
いやあ、ここ数年なかったくらい緊張しまして。話しかけるのを躊躇ってしまう44歳。
いい年こいたおっさんが照れて焦りまくっても、なんもかわいいところないんですが。

頑張って話しかけてきましたが、夕方だったので人も少なく、2分ほどかな、お話させていただきました。
写真やサインはNGでしたが、お話させてもらって握手もしてもらい、大変感激いたしました。
焦りからしゃべりが早口になって、キモイおっさんだったと思いますが、親切に対応していただき感謝でございます。
いやだってさ、普通にしゃべるだけで「あの声」なのよ。緊張するなって方が無理な話でね。
ひとつ夢がかないましたわ。

せっかくなので地元の名物をと思い、秋保のさいちでおはぎを購入して差し入れし、喜んでいただけました。
実際にお食べになられたかは不明ですが、まあそれはそれ。
 「ちょうど甘いものが食べたかったのよ」
と言っていただけただけでも、こちらとしては身に余る光栄でございます。

今日は日髙のりこさんや古谷徹さんもサプライズで陸前小野駅にいらしてたようですが、地元並びに遠征された方が皆さん楽しめたイベントであったならば何より。

よろしければ、またお越しくださいませ。
ありがとうございました。

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2018年10月12日 (金)

メモ/ベガルタ/【J1第29節】浦和戦

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試合は1-1でいまさら語ることなし。
西村抜けた後の前に運べない、シュート態勢に入れない問題は未解決のまま。

5位以内を目指す → 次は勝つ → どうやって?

この「どうやって」の部分があいまいなまま来ている気がする。
まあ下手にACL行かれても困るので、絶妙に5位以内を狙ってください。

さて、この日記がメモなのは、以下の記事を将来的に忘れないため。
※ 浦和レッズに対して当たりの強い文面となりますが、浦和サポ全員が悪いとはもちろん思っておりません

「7日開催のホームゲームでベガルタ仙台が浦和レッズに抗議 中学生の演奏中に浦和サポーターが応援を止めなかった問題で」
http://blog.domesoccer.jp/archives/60112794.html
※ 管理人の収入になるのでクリック非推奨

塩釜一中の生徒が演奏を始める → 2曲目あたりから浦和サポがコールをかぶせる → 仙台サポが抗議のブーイング → その後手拍子などで演奏を後押しする

上記、現地にいた僕の記憶している時系列に反し何故か「コール中に演奏を始めて、コールをやめるのは難しいのでは?」と言う、事実誤認の誤った情報を拡散したアフィサイト。
こちらとしては、演奏してくれた中学生が試合後にピッチに降りて記念撮影する際、笑顔で手を振ってくれたり、お辞儀してくれたことで、子供たちのモヤモヤは晴れたかなぁくらいに思ってたのですが、アフィサイトの悪意ある記事更新で、現地のことを何も知らない他サポがあとから続々と参戦。

事実を歪曲されたうえ、浦和サポの数の暴力によって事実と異なる情報が拡散され、他サポが仙台サポと仙台の運営を非難するお祭り騒ぎに。
コメント1,000超えたのも久しぶりに見たよ。
まあ、それだけ仙台が嫌いな人が多いと言うことが分かったことだけが、この件の収穫ですかね。
前CLの負の遺産でしょうか。それだけではないだろうけど。

本件に関しては、下記のアンケート結果が興味深いので、ご参考までに。やや長文。

中学校吹奏楽部演奏中に浦和サポーターが応援パフォーマンス。浦和レッズにプラスになったことはあるのか(アンケート調査結果)
https://note.mu/ece/n/n220bb9d69155

参考値程度の数字でしかないが、今回の件は仙台にも浦和にもメリットはなく、むしろ両チームの評価を下げただけの結果となるようで。

なお、毎試合行っているこのベガルタ仙台の「復興ライブ」だが、サポ仲間がつぶやいていたが、
 復興ライブ → ユアスタで試合日に行う催し物でベガルタ仙台の企画
 Softbank 東北絆CUP → ソフトバンクによる被災地の子供たちへの支援活動
と明確に異なるものである。

ベガルタ仙台協力・後援「SoftBank 東北絆 CUP」のお知らせ
https://www.softbank.jp/corp/csr/special/kizuna-cup/

つまりは、試合開催日の復興ライブの場をSoftbank 東北絆CUPに提供し、被災地の子供たちの演奏を披露していただいていた、ということだ。
要は、イベントを提供してくださっているソフトバンクに対しても、不義理を働いたことになるわけで。
ここがわかってない人があまりにも多すぎる。
まあ僕もよく分かってなかったし、仙台側の提供情報も少ない気がするが。

メモなのに長くなってしまった。
最後に、サポ仲間が悲しそうにつぶやいていた一言を一部引用して〆としたい。

 「いろいろと仙台側にも不備も落ち度もあるかもしれないけど、荒れるのはいつも浦和戦だけなんだよなぁ」

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2018年10月 1日 (月)

アニメ/2018秋アニメ予定

絶対に見るし外れることは無いだろう、と言う3本は確定。
あと1-2本くらいを追加するかどうか、と言う珍しい展開です。

さて。

2018秋アニメ(参照サイトは以下)
http://www.kansou.me/


・ゾンビランドサガ
BS11:10/04(木) 24:30

・とある魔術の禁書目録Ⅲ
BS11:10/05(金) 24:30

・ジョジョの奇妙な冒険 第5部 -黄金の風-
BS11:10/05(金) 25:30

・ソードアート・オンライン -アリシゼーション- (第3期)
BS11:10/06(土) 24:00

・青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない
BS11:10/06(土) 23:30


5本。
何が困ったって、SAO-IIを実は完走していない。するつもりだったのだがサボってた。シノン編終わってから見てないのよね。
とあるはどうせ半端なところで終わるの分かってるけどね。
ジョジョの第5部は好きな人多いけど、1回の戦闘が長いからテレビ向きじゃない気がするけどどうだろ? 能力も分かりづらいの多いし。

あとは今期のゾンビものとバニガを入れてみた。
合わなければ切る。

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2018年9月22日 (土)

メモ/ゲーム/艦これ2018初秋イベント後段(随時編集/画像バレあり/E5-2乙攻略失敗→終了→イベント延長→丁再開→E5丁クリア→掘り終了)

艦これの2018初秋イベント
 「抜錨!連合艦隊、西へ!」
の資材とか攻略メモ。 後編。

前段作戦
http://kmnparty.way-nifty.com/manga/2018/09/2018e3-9a6a.html

※ E3終わった後、平日攻略めんどいからほっといた

9/22 E4乙
燃料:289,351 弾薬:292,951 鋼材:300,000 ボーキ:288,785 バケツ:2662

-第1ギミック-
第1艦隊
軽空:大鷹/31、軽巡:龍田/80、駆逐:如月/88、皐月/83、睦月/80、巻雲/70
第2艦隊
重巡:衣笠/79、軽巡:川内/82、駆逐:Libe/78、山風/75、初月/71、卯月/70

※ 連合:輸送護衛部隊

E4ドロップ/乙:
第1ギミック S:古鷹、A:文月(輸送完了)

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9/23 E4乙
燃料:289,238 弾薬:293,403 鋼材:300,000 ボーキ:287,810 バケツ:2662

-第2ギミック-
Oマス
戦艦:Italia/71、Roma/68、空母:葛城/63、軽巡:龍田/80、駆逐:皐月/83、初月/71
Rマス
戦艦:Italia/71、Roma/68、空母:葛城/63、重巡:衣笠/79、軽巡:龍田/80、駆逐:皐月/83

※ 通常艦隊
※ ボスルート出現ギミック
※ O、RマスでA勝利以上(らしい?)
※ 他に別ルート出現ギミックあったようだが無視して進んだ

-第3ギミック-
戦艦:Italia/71、Roma/68、空母:葛城/63、軽巡:龍田/80、駆逐:皐月/83、初月/71

※ 出現したボスマスを通常艦隊で撃破
※ ボスは連合艦隊でキツイ。決戦支援必須

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9/24 E4乙
燃料:280,149 弾薬:287,993 鋼材:295,703 ボーキ:283,741 バケツ:2639

E4ドロップ/乙:
第3ギミック A:睦月、A:利根、A:Roma、大破x3、S:夕雲、S:羽黒、A:鳥海
ラスダン→A:足柄、大破x2、A:綾波、A:能代、S:羽黒(クリア)

※ ラスダンハマりかけて危なかった
※ 試行回数と言うよりも小破以下で進めるかどうか
※ ゴトランドはドロップしなかった。A多かったし
※ クリア報酬でMaestraleが着任

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9/25 E5乙
燃料:270,353 弾薬:282,420 鋼材:290,158 ボーキ:279,144 バケツ:2620

-第1ゲージ-
第1艦隊
空母:瑞鶴/97、大鳳/74、ArcRo/28、戦艦:Warspite/56、重巡:那智/80、愛宕/63
第2艦隊
雷巡:大井/99、木曾/94、軽巡:神通/89、駆逐:Libe/78、涼月/64、Jervis/23

※ 連合:空母機動部隊
※ 3つあるゲージ(マス)のうちの1つ目
※ 難易度によるが欧州艦(米艦除く)が一定数いると最短ルート可能
※ 出撃時に「Force H」札がつくが、甲以外は無関係らしい
※ 先の情報見てないのでE4投入のLibeをここでも投入

E5ドロップ/乙:
第1ゲージ S:Bismarck、S:熊野、A:名取、A:叢雲、S:山城(クリア)

※ 第1ゲージ破壊後に新規ルート出現

18fall_e5_a03


9/26 E5乙
燃料:266,568 弾薬:280,232 鋼材:288,995 ボーキ:274,606 バケツ:2608

-第2ゲージ-
第1艦隊
空母:Intre/4(!)、戦艦:Bisma/99、Richel/38、重巡:鈴谷/98、摩耶/91、Pola/43
第2艦隊
水母/comma/65、重巡:熊野/95、Prinz/90、軽巡:大淀/80、駆逐:暁/73、タシュケント/50

※ 連合:水上打撃部隊
※ 3つあるゲージ(マス)のうちの2つ目
※ 難易度によるが欧州艦(米艦除く)が一定数いると最短ルート可能
※ 出撃時に「ライン演習」札がつくが、甲以外は無関係らしい

9/27 E5乙
燃料:261,852 弾薬:278,517 鋼材:286,227 ボーキ:272,111 バケツ:2592

※ これがE5-2の沼と言うやつか。光が見えない
※ 道中のTマス潜水艦の事故率おかしい
※ 対潜と火力上げ OUT:暁、タシュ、Comma IN:Bep、Libe、北上

9/28 E5乙
燃料:255,324 弾薬:273,207 鋼材:284,135 ボーキ:270,140 バケツ:2577

※ 編成で伊13を入れることでボス戦で攻撃をある程度数ガッツ理論実戦中

9/30 E5乙
燃料:247,348 弾薬:268,256 鋼材:282,191 ボーキ:265,293 バケツ:2556

E5ドロップ/乙:
第2ゲージ 大破x5、D敗北、C敗北(9/25) 大破x6、A:敷波(9/27) C敗北、大破x3、A:なし、A:なし(9/28) 大破x3、A:神通、A:曙
ラスダン:大破x4、A:なし、大破x4、A:なし、A:なし、A:なし、A:なし、A:長月、A:潮、大破x3(挫折終了)

※ ボスを一度も撃破しないままラスダンも道中大破祭り
※ 伊13に女神積んでるけど女神後に大破したり潜水マスで前衛が大破したり
※ 基地航空隊を全部ボスへ、道中支援を出すことでA安定も終わりは見えない
※ 難易度を乙→丁に変更。もうどうでもいいや

E5ドロップ/丁:
大破x4(終了)

※ 丁にしても大破大破大破。誰向けなんだバーカ!
※ 3連休前にイベント終わるので時間的に無理。全装備解除して終了
※ これ書き留めるようになってから止めたの初めてだ。5年やってるしボチボチだわな

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10/1
燃料:214,239 弾薬:235,608 鋼材:273,472 ボーキ:253,237 バケツ:2458

10/2
燃料:214,776 弾薬:236,074 鋼材:274,210 ボーキ:253,357 バケツ:2458

※ 台風の影響による停電等を加味し、運営が終了を10/5→10に延長
※ 仕方がないので丁でE5-2から再開

E5ドロップ/丁:
大破x2、A:なし(クリア)

※ 女神切れて伊13の進軍不可、重巡3隻入れて突破
※ オイゲンのカットインであっさりと
※ 以下クリア時編成。レベル低いので参考にならず

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第1艦隊
空母:Sara/60、戦艦:Bisma/99、Richel/53、重巡:摩耶/92、Pola/50、Zara/40
第2艦隊
水母/comma/69、重巡:Prinz/92、雷巡:北上/99、軽巡:大淀/83、駆逐:Bepp/98、タシュケント/55

※ ボス出現ギミック
  → 丁なのでボスマス(Z2)出現ギミックは不要
※ ルート出現ギミック
  → 丁はTの潜水マスでS勝利(不要かも) 防空で制空以上?被害なしでルート出現

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10/3
燃料:213,432 弾薬:234,038 鋼材:276,337 ボーキ:251,673 バケツ:2456

E5ドロップ/丁:
第3ゲージ前哨戦 S:Printz、S:嵐、S:陸奥、S:卯月、S:長門(クリア)

※ ボスZ2マスはまず第1装甲破壊→水上と機動でA勝利以上→柔らかくなるらしい
※ 丁なのでギミック解除前にボス撃破完了。柔らかすぎたし変身遅すぎ

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10/4
燃料:209,003 弾薬:232,018 鋼材:274,825 ボーキ:247,788 バケツ:2444

E5ドロップ/丁: 堀り
S:大井、S:長門、S:Gotland(堀り終了)

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なんだかんだと、新規5隻全員着任+大東で6隻新艦ゲット。
レベリングはサンマ漁次第。


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2018年9月19日 (水)

ベガルタ/【J1第26節】Tシャツ配布

FC東京戦。
特に盛り上がる因縁があるでなく、日本代表選手はお互いにいるけれどもまだ単独で客を呼べるレベルにはなく、それでもなぜか席種によってはチケット完売。

この日は、チーム初の試みとして、オリジナルTシャツの配布を先着17,000名(!)に行ったのだが、その影響だろうか?
確かに楽天も、ユニ配布の時は会社の人が行きたがっていたのだが、チケット代+おまけと言うのは僕らが思ってる以上に魅力的なのかもしれない。

J2発足初期の99−00年頃に背中に「SEIYU」の真っ赤なロゴが入った黄色いビブスが配られたことがあったが、着用する系のものだとそれ以来だったかもしれない。
デザイン的に微妙な感じではあったが、たぶん着る人次第で美しくなったりそれなりだったりするのだろう。

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※ 画像はベガチアblogから拝借
http://www01.vegalta.co.jp/blogs/cheerleaders/?p=18343

試合は前半シュート0で見せ場皆無だったが、程よくお客さんが入った場内の雰囲気はなかなかの盛り上がりで、声出してる方は時間経過が早く感じた。
そして、シュート0のまま相手のオウンゴールで仙台先制。
シュート0で1点。ミラクル。
そのまま勝ってしまうのだから、相手にしてみりゃたまったものではないだろう。

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でも、仙台は今年FC東京と4戦して4勝、4完封勝ち。
毎試合「勝てた試合」「負けた気がしない」と相手が言ったところで、4勝してるのはこちらなので、何を言われても気にならない。
札幌が川崎に0-7の大差で敗れ、仲良く勝ち点、得失点差で並ぶも、勝利数の関係で仙台が4位に浮上。これまたミラクル。

西村が抜けてシュート本数、攻める回数共に減少している気はするが、すぐに改善できるものでなし。残留ほぼ確定なので、いろいろ試しながらベターを見つけてほしい。

試合後はオクフェスで祝勝会。
負け試合も酒の肴にはなるが、より美味いのは勝ち試合の後だよねと。

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2018年9月 9日 (日)

メモ/ゲーム/艦これ2018初秋イベント前段(随時編集/画像バレあり/E3乙終了)

艦これの2018初秋イベント
 「抜錨!連合艦隊、西へ!」
の資材とか攻略メモ。

随時更新予定。

興味ない方はお引き取りを。
新艦娘とか画像も貼るので、ネタバレ嫌う方もご遠慮を。

↑ここまでテンプレ。

母港拡張枠:270隻(冬から+10隻)
サーバー:リンガ泊地
司令部レベル:Lv.109

艦これ第二期の一発目。
画面綺麗になったけど、さすがに最近はさほど遊んでいないので、今回もどうなるか。

一応母港20隻拡張して、少しやる気を奮い立たせてみる。
今回から甲は選択せず、上限乙で。LV175勢と同じ難易度は無理っしょ。

9/8 イベント初日
メンテ終了が26時頃だったらしい。飲んでたので知らない

9/9 E1乙開始
燃料:300,000 弾薬:300,000 鋼材:300,000 ボーキ:300,000 バケツ:2727

18090901


※ 資材的には何の問題もなし。ほんとやる気だけ

軽巡:五十鈴/87、駆逐:若葉/76、海防:対馬/50、佐渡/43、国後/42

9/10 E1乙クリア
燃料:300,000 弾薬:300,000 鋼材:300,000 ボーキ:300,000 バケツ:2728

E1ドロップ/乙:
A:深雪、大破x2、S:愛宕、S:妙高、大破x2、S:天龍、大破、S:熊野
ラスダン→C敗北x2、A:睦月(クリア)

※ 装備ろくに見てなかったので、対潜装備が適当だった
※ なので対潜シナジー3点セットをそろえて先制爆雷で終了


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9/11-13 攻略プレイなし

9/14 E2乙
燃料:300,000 弾薬:300,000 鋼材:300,000 ボーキ:300,000 バケツ:2718

-輸送-
航巡:三隈/69、重巡:羽黒/81、軽巡:鬼怒/93、駆逐:満潮/78、文月/77、朝風/74

E2輸送ドロップ/乙:
A:如月、S:妙高、大破、A:那珂、S:睦月(輸送完了)

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※ 輸送完了後にボスマス出現

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9/15 E2乙
燃料:299,407 弾薬:299,253 鋼材:300,000 ボーキ:299,321 バケツ:2714

-殲滅-
軽母:千代田/77、重巡:羽黒/81、軽巡:鬼怒/93、駆逐:満潮/78、文月/77、照月/71

E2殲滅ドロップ/乙:
大破x3、S:大東(!)、S:龍驤、大破x3、S:那智
ラスダン→大破、A:鈴谷、大破、A:白露、A:飛鷹、C敗北、大破x3、S:大東(2隻目/クリア)

18fall_e2_05 18fall_e2_06


※ ラスダンはまりかけっつーかハマった
※ Mマスで大破喰らいやすい&無傷の鬼怒が地上特攻miss連発
※ 削ってるときは400ダメとか出してたのにね
※ 大東いなかったのにこの海域だけで2隻目とか笑う

18fall_e2_daito


9/16 E3乙
燃料:295,748 弾薬:296,692 鋼材:300,000 ボーキ:295,349 バケツ:2688

-連合艦隊-
-第1ゲージ-
第1艦隊
空母:赤城/95、戦艦:榛名/98、霧島/93、航巡:筑摩/87、重巡:古鷹/70、高雄/62
第2艦隊
航巡:利根/90、雷巡:北上/99、軽巡:阿武隈/98、駆逐:秋月/96、霞/86、不知火/80

※ 水上打撃部隊
※ セイロン沖海戦参加組に特攻あり
※ E3ボスは第3ゲージまであるらしい

E3ドロップ/乙:
第1ゲージ S:大潮、S:神通、S:不知火、A:朝潮、S:なし(終了)

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9/16 E3乙
燃料:292,538 弾薬:294,161 鋼材:299,115 ボーキ:293,281 バケツ:2679

-第2ゲージ-
第1艦隊
空母:赤城/95、飛龍/95、蒼龍/93、航巡:利根/91、筑摩/87、重巡:古鷹/71
第2艦隊
重巡:高雄/62、雷巡:北上/99、軽巡:阿武隈/98、駆逐:秋月/96、霞/88、不知火/80

※ 空母機動部隊
※ 夏仕様だからソーダ持ってたりカキ氷持ってたり

E3ドロップ/乙:
第2ゲージ A:暁、S:沖波、大破、A:国後、S:時津風(終了)

18fall_e3_b01 18fall_e3_b02


-第3ゲージ-
第1艦隊
空母:赤城/95、飛龍/95、蒼龍/93、航巡:利根/91、重巡:古鷹/71、潜母:伊13/70
第2艦隊
重巡:高雄/62、雷巡:北上/99、軽巡:阿武隈/98、駆逐:秋月/96、霞/88、不知火/80

E3ドロップ/乙:
第3ゲージ S:岸波(!)、S:高雄、S:榛名(終了)

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※ 難易度はE2よりも低いのではないかと。道中の問題か
※ 空母勢の艦爆特効があるのでハマるとボスが1-2パンで終わる
※ 岸波を第3ゲージ破壊一発目で引いて驚いた
※ E3クリア報酬の神鷹

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2018年9月 3日 (月)

ベガルタ/【J1第25節】杜の都から世界中を照らせよ

本来は参戦予定ではなかったが、GKシュミット・ダニエルの日本代表選出と、FW西村のCSKAモスクワへの移籍と壮行式が行われるとあって、急遽ユアスタへ。

大岩のゴールで先制も、後半早い段階で追いつかれ同点に。
野津田が復帰はしたものの、前線のボールのつなぎが不安定。
パスが3本もつながらず、味方へのパスが綺麗に相手の足元に収まる場面も多々。夏場の連戦の疲労が出ているのか、はたまた西村が抜けたことで微妙なずれが生じているのか。

後ろの客が、後半途中からコールもせずにヤジってばかりで五月蠅い。
確かに不満の残る展開ではあったが、そっちの声が耳に入るほうが不満だったよ。

西村の壮行式を、引き分けと言う微妙な結果で迎えてしまうのかと思ったAT5分。
石原の全身で突き刺すようなゴールで2-1勝利。
ATでの劇的ゴール、ユアスタ劇場はいつ以来だろう? 最近は終盤に追いつかれてたイメージばかりなのでね。

試合後は、ロシアのCSKAモスクワへベガルタ生え抜きとしては初の直接海外移籍となる西村の壮行式。
入団時からの西村の映像が大型ビジョンに映ると、なかなか感慨深いものがあったが、ビジョンのドット抜けが最近激しくて、映像の一部に乱れが生じてしまい少々残念。

180901n006_025

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J1でシーズン通して活躍したのが今年だけで、そんなキャリアで海外でやれるのかと言う不安も疑問もなくもないが、本人も「苦しいことも多いと思う」と言ってるように、厳しいことを覚悟したうえでの移籍と言うことで、やれるだけやってきてほしいと思う。

そう、太陽となって輝き照らしてほしい。

CSKAモスクワの公式ツイッターの動画の最後な。
まあったく意味不明で、早くも不安になっている。

あと、ベガルタ公式フォトがかっこいい画像多め。
http://www.vegalta.co.jp/blogs/photographer/?p=8523

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2018年8月20日 (月)

ベガルタ/【J1第22、23節】ようやく脱出

ベガルタ仙台は3/31の長崎戦以来、約4か月半もホームで勝ちが無く、その間J1リーグ戦ではホーム7試合で3分4敗と散々。
途中ワールドカップ中断で2ヵ月試合が開いているとはいえ、これでフラストレーションがたまらない方がおかしい。

やってることが正しい、信じろと言われても、ワールドカップ明けに突然カウンターを狙うとか言い始める安定のブレさ加減なので、信用しろと言うのが難しい。
あくまで個人の感想ですが。

てなわけで3月の長崎戦から今夏までの参戦4試合で、
 0-3、2-2、1-3、2-8
の1分3敗、得点5、失点16、得失点差-11の僕です。

15日の湘南戦は、AWAY柏戦を2-0で勝ってのホーム戦、ゲスト参戦時は無敗の帝王・松崎しげるの降臨、今季最多17000人近くの観客と、行ける空気満々で、いきなりオウンゴールで失点。
今日もダメかと一瞬思わせてからの逆転劇で4-1勝利。
久しぶりの勝利は気持ちいい。
お盆休み最終日で、次の日仕事なのにバス乗り過ごして徒歩で帰宅しましたが。

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19日のガンバ戦は、もっか最下位との対戦。
最下位でもガンバだし、ガンバには8試合連続で勝利がないらしいし、前節勝ったとはいえ気の抜けない試合。
なぜか試合前には、間寛平さんがベハルタチアリーダーズに迎えられて、走って到着。

18082003

なぜガンバ大阪との対戦に大阪の芸人を呼んだのかは不明。
試合は中盤でのボールロストからベガルタキラーの渡邉千真にゴールを許す、これまた苦しい展開。
前半見る限りボールが収まらず、支配率も4:6、シュートも4本と厳しい状況。
後半序盤も責められながらも、サイドからトントーンと崩して3分間で2ゴールしての逆転勝ち。
個人では絶対的に負けてるんだけど、うまく間にボールが入っていった。
あと今の西村は持ってる。3試合連続ゴールで11得点目。浦和か神戸に引き抜かれないように。

ようやく苦しい状況を抜け出して、勝ち点35は4位まで1差。
2015年なんて勝ち点35で残留してるわけで、この時期にここまで勝ち点伸ばせてるとか、ホームで勝てなかったあの日々は何なのかと。

勝ったらクビつながるじゃんとか監督の進退はひとまず置いといて、真夏に勝ち試合を見られてビールがうまい。
瀬戸内レモンサワーもうまい。

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野津田の移籍金確保のために、10万杯売らないとね。

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2018年8月14日 (火)

マンガかプロレス/肉1クライマックス後半戦-決勝戦まとめ

前半戦まとめ
http://kmnparty.way-nifty.com/manga/2018/08/1-cd8b.html
の続き。


8/1 鹿児島・鹿児島アリーナ


8/2 福岡・福岡市民体育館


8/4 大阪・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)


8/5 大阪・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)


8/8 神奈川・横浜文化体育館





8/10 東京・日本武道館




8/11 東京・日本武道館




8/12 東京・日本武道館


~以下全大会終了後の主催者コメント~




最後までお読みいただきありがとうございました。
そんな肉1ファンの皆様に一言。

 「愛してまーす!」

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2018年8月 4日 (土)

マンガかプロレス/肉1クライマックス前半戦まとめ

現在ツイッター上でハッシュタグ
#肉1climax
で投稿してるやつの前半戦まとめ。

7/13


7/14 東京・大田区総合体育館


7/15 東京・大田区総合体育館


7/16 北海道・北海道立総合体育センター 北海きたえーる


7/19 東京・後楽園ホール


7/20 東京・後楽園ホール


7/21 東京・後楽園ホール


7/22 東京・エスフォルタアリーナ八王子


7/26 新潟・アオーレ長岡


7/27 静岡・アクトシティ浜松


7/28 愛知・愛知県体育館(ドルフィンズアリーナ)


7/30 香川・高松市総合体育館・第1競技場

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