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2026年1月31日 (土)

日常/昭和の老人は若かった

先週くらいに昭和の漫才師、横山やすしの死後30年と言うつぶやきが流れてきて、もうそんなに経ったのかと。

んで、亡くなったときの晩年のお写真がとてつもなく老人で驚くのですよ。貼らないけど。
子供の頃から見てた芸人ではあったけど、亡くなったのが52歳だったというから驚く。70歳くらいのビジュアルだもの。昭和の老人って見た目の影響も大きかったのかな。今ならまだ若い部類だよね52歳。

んでまあ、きめんも気が付けば本日で52歳なわけですよ。
前述ほどの老人ぽさは見た目上は多分そこまでではない(白髪染めてないと相当だが)と思うけど、走れない、動けない、声出ない、連射できない等々、肉体の衰えはなかなか。

とりあえず今年の抱負は「肉体をある程度動く状態に戻す」なので、接骨院通いながら体重落として声出るようにしたい。

そんな感じで、長生きとか健康と言うよりも、元気に過ごせる身体でいたいと思う老人脳。
ネット老人がリアル老人になるのも、あと3-5年くらいですかね。

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2026年1月10日 (土)

メモ/ゲーム/TWINZ/弘橋棚至引退試合

アングル的には2024年10月に選手としてのフィニッシュを決めていたけれど、試合が決まったのは2025年の12月28日。忘年会の雑談から「やる?」くらいのノリで決まる。

それでもみんな、めんどくさがってどうせやらないだろうと高を括っていたら、どうやら本当にやるらしい。それが分かったのが2026年1月2日。開催は1.3なので準備は1日。マジ?

開催当日、友人からも、
 「TWINZってそんな簡単にできるものだっけ?」
と疑問に思われる始末。

出来ないよ本来なら。

それでもまあ、なんとかギリギリ間に合わせちゃうんだから、過去の経験と言うのは大したもんだ。ノウハウはともかく、実況の練習とか、発声練習とか全然してなかったから、まあその辺はグダグダでしたが。

それにしても不器用な人たちである。
普通に現実の100年に1人の逸材の引退を惜しんであげれば良いだけなのに、なぜにTWINZを開催する必要があるのか?
わざわざ弘橋棚至の引退試合と銘打ってまで。
それだけ、オリジナルのご本人が偉大な存在だったということで。

弘橋選手、お疲れさまでした。
ご覧いただいた皆様、ありがとうございました。

【TWINZ】WRESTLE TWINZOM in 広瀬ドーム 弘橋棚至引退スペシャル


検索用:全日本プロレス3 ジャイアントグラム2000

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