日常/昭和の老人は若かった
先週くらいに昭和の漫才師、横山やすしの死後30年と言うつぶやきが流れてきて、もうそんなに経ったのかと。
んで、亡くなったときの晩年のお写真がとてつもなく老人で驚くのですよ。貼らないけど。
子供の頃から見てた芸人ではあったけど、亡くなったのが52歳だったというから驚く。70歳くらいのビジュアルだもの。昭和の老人って見た目の影響も大きかったのかな。今ならまだ若い部類だよね52歳。
んでまあ、きめんも気が付けば本日で52歳なわけですよ。
前述ほどの老人ぽさは見た目上は多分そこまでではない(白髪染めてないと相当だが)と思うけど、走れない、動けない、声出ない、連射できない等々、肉体の衰えはなかなか。
とりあえず今年の抱負は「肉体をある程度動く状態に戻す」なので、接骨院通いながら体重落として声出るようにしたい。
そんな感じで、長生きとか健康と言うよりも、元気に過ごせる身体でいたいと思う老人脳。
ネット老人がリアル老人になるのも、あと3-5年くらいですかね。
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